こんな症状に悩んでいませんか?

 
・ いろいろなダイエットを試したが、思うような結果がでない

・ 頑張って運動しているが、気になる部分がなかなか痩せない

・ 基礎体温が低く、風邪をひきやすい

・ 冷え性で夏でも手足が冷たい

・ 代謝が悪く、むくみがひどい

身体の冷えが、慢性的な肩こりや頭痛、むくみ、または痩せづらい原因かもしれません。1つでも思い当たる方は、是非インディバの施術をお試し下さい。インディバの加温効果は、温泉・サウナ・岩盤浴などの熱源が体の外にある「温熱療法」と違います。細胞の分子を移動させて生じる摩擦熱により体内で熱源を発生させ、血液、リンパ液の循環を促進します。細胞を活性する事でエネルギー代謝の活発な身体に導き、免疫力を高め、体質改善しながら、健康で美しい身体へと近づけてくれます。
 
身体の冷えが痩せづらい原因かもしれません。
1つでも思い当たる方は、是非インディバの施術をお試し下さい!
 
 

 
 
 

 

インディバとは

インディバとは電気メスの発明者であるスペインの物理医学博士ホセ・カルベット氏によりもともとガン治療のために開発された、電磁波エネルギーによる「高周波温熱機器」の総称です。温泉・サウナ・岩盤浴などの熱源が体の外にある「温熱療法」と違い、インディバの熱源は体内で発生するもので、その熱を「ジュール熱」と呼びます。ジュール熱は、細胞の分子を移動させて生じる摩擦熱です。 体内で高周波の刺激を受けた筋肉や、骨の組織細胞が大量の摩擦熱を発生させ、体温が3~5℃、局所的に7℃まで上昇させる事が可能です。電磁波エネルギーを利用して身体の深部まで容量の多いエネルギーを透過し、安全なレベルのジュール熱(=体内で発生する熱)を発生させることで、容易に局所的な深部加温が得られます。
 
インディバの施術構成



インディバによる施術は、美肌効果をはじめ、内臓脂肪の燃焼やセルライトの除去、疲労回復、肩こり、免疫力向上、冷え性の改善、体力増進など、様々なお悩みに対応できます。
 
インディバは0.448MHZの高周波を使用しています。この周波数は表皮に負担(火傷など)をかける事無く身体の中を温められる周波数になります。高周波を体内に透過する事により身体の中の細胞分子が動き、細胞同士が摩擦をしてジュール熱(摩擦熱)が発生します。つまり身体の内部から熱を作りますので、体表面からの熱伝達(温泉やサウナ)とは違い血液、リンパ液の循環を促進します。温熱効果により代謝の促進に繋がります。また細胞レベルから活性する事が期待できますのであらゆる組織(筋肉、脂肪、内臓など)体内の全ての組織に効果があります。
 
人は約60兆個の細胞のあつまりで、細胞が集まり内臓や骨脂肪や筋肉などを形成しています。インディバは細胞を取り巻くイオンの働きを促進させる事で細胞レベルの修復や活性を行う事が出来ます。また細胞を活性する事で温熱効果がありエネルギー代謝の活発な身体に導きます。体温が下がると
1度下がるごとに基礎代謝は10%、免疫機能は30%ダウンし、体温が1度上がると、基礎代謝は12%から14%アップし、免疫機能は60%アップするといわれています。

インディバ施術時の禁忌事項



以下の項目にあてはまる方への施術はお断りいたしております。悪しからず、ご容赦ください。
また、他に気になることがございましたら、お問合せ下さい。

  • ・妊娠されていらっしゃる方
  • ・ ペースメーカーを使用されている方
  • ・ 乳幼児〜児童・生徒の方(男児は変声期前、女児は初潮前)
  • ・ 色素沈着をしているアトピー性皮膚炎に罹患している方
  • ・ ステロイドや強抗がん剤を処方されている方
  • ・ 手術直後(手術内容により術後期間は異なります)
  • ・ ぎっくり腰などの衝撃的激痛直後および炎症ピーク時にある方
  • ・ 腹水や肺水腫(特に低血圧)の方

その他の注意事項

  • ・ 施術前にはカウンセリングを行い、お客様の気になるお悩みをお伺いいたします。
  • ・ カウンセリング、お着替え等の時間を合わせて施術時間の他に20分程度の余裕をお考えください。
  • ・ 終了後は血液濃度が上がっているので、お水をたくさん飲んで下さい。
  • ・ 深部に発生した熱の放散には3時間程度の時間が必要となりますので、その間の運動・入浴・サウナ・岩盤浴などはお控えください。
  • ・ 胃腸の働きが活発になり、お腹がすきますが、消化・吸収が早まっておりますので、施術後1時間は食事を控えたうえ、施術後の食事内容に気をつけてください。
  • ・ 運動後のように血中のビタミン・ミネラルが失われますので、施術後にだるさが出る方は、特にビタミンB群やマグネシウムのサプリメントの摂取をおすすめします。
  • ・ ヘッドの施術時には、インディバクリームを使用するためホットタオル等で拭き取りを行いますが、べたつき感は少し残りますことをご了承ください。